日本語の書き方にはいろいろなルールがありますが、実は読点にはこれが正しいというルールが存在しません。
あるにはあるのですが、場面によってさまざまです。(例えば法律関係だと「、」ではなく「,」を使うなど)

なぜ弁護士の書く文章の読点は「、」でなく「,」なのか(2020年10月30日追記)|知的財産・IT・人工知能・ベンチャービジネスの法律相談なら【STORIA法律事務所】
もともと日本語に句読点というものは存在しませんでした。
無くても読めるってのが一番大きな理由なんじゃないかと思います。
あと、昔は紙や筆記用具も高価なもので限られたスペースに書くのに句読点は不要だったなどの理由も考えられます。
最近の若者は句読点を使わないと言われているようで、上記のことを知っていると先祖返りみたいで少し面白いです。

LINEで句読点を打たない若者たち、実は知られざる「合理的」理由があった
絵文字・顔文字の多用と並んで若者が違和感を持つ、おじさんの書き方がある。それは「、」「。」の句読点をきっちりと打つことだ。
今日のひとこと継続は力なり
今後もずっと過疎ブログなのだろうなと思います。今はSEO対策もSNS対策もやっていないし、内容も薄い。
けれども継続して改善を繰り返して、いつか少しでも人が来て貰えるようなブログになればなと思います。
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